アンミオイル効果 イボ以外の肌トラブルには?アンミオイルは杏仁オイルを70%の比率で配合していて、この70%に秘密があり、ポツポツやイボの他にも5つの脂肪酸が多角的に働きかけて、美肌に導いてくれるというのですが、イボ以外には何の肌の悩みに効果が期待できるのか調べてみました。

 

 

アンミオイル効果 イボ以外には何が?

アンミオイルの効果ですが、ポツポツに期待できるのは知られていますが、それ以外にはどうなのか?ちなみにポツポツとは皮膚の表面に出てくる突起物のようなもので、古い角質や汚れの塊のことを指しています。

ポツポツやイボのようなもの以外には

乾燥肌

肌の荒れ

くすみが気になる

肌の凹凸

毛穴が目立つ

肌がたるんできた

肌に柔軟さがない

 

以上の、肌に関するだいたいの悩みや気になる点に効果が期待できます。

 

ちょっと口コミも探ってみました。

■使って1週間たちました。敏感肌で荒れていた肌が落ち着いてきました。

■乾燥していた肌に潤いが戻ってきて触るとモチッとした感じがします。鼻のあたりもツルツルです。

■杏仁オイルを使い始めてから、肌が滑らかになり、笑うと目立っていた目元のシワが張ってきたのが実感できました。

■肌がパーンと張ってきたのがすごくわかります!それがうれしいですね。

■香りがいい、美肌になるオイルと言われたのですが、オリーブオイルよりもいいですね。ツルッとして、肌にハリが出てきたのがはっきりとわかります。

■目の周りが滑らかになってきました。

 

※著作権の関係で口コミは意味内容は同一で表現を一部変更しています。

 

ポツポツが滑らかになって目立たなくなったという口コミ評価もあるのですが、美肌になったことの実感の口コミも多く、ポツポツに特化したケア製品ではないようです。

 

杏仁オイルの配合比率がすべて!

アンミオイルに含まれている杏仁オイルの配合量は70%というもの!これだけでもマチガイなく高配合と言っていいのですが、それ以上にはあえてしないようです。

 

それには秘密があるようです。配合の妙とでもいうのか、黄金比率という配合の比率があって、それを少しでも違えると、美肌への効果が落ちるようです。

 

つまり杏仁オイルの分量を限りなく100%に近づければいいということではないのです。有用な成分をふんだんに詰めればいいのだろう!それではダメだということです。ここの会社の考え方としては、そうじゃいよ、配合の妙があるんだよ!といっているのです。

 

杏仁オイルの場合は配合量が多いと肌への刺激がつよくなり、肌のケアにはふさわしくない製品になります。逆に少なく配合すれば効果が期待できないモノになってしまうのです。

 

杏仁オイルの配合量を何回も何回も試してたどりついたのが70%という比率なのです。

 

品質にも格別の注意を払っています。

杏仁オイルは杏のタネの中の仁を圧縮してできた植物オイルのこと。なんとなく搾り取れるオイルの量が少ないのがわかりますが、1本の木から取れる量はコップ半分だそうです。貴重なものですね。

 

その少ない量のオイルをそのまま製品にはできないのです。その中から日本国内で使用可能な安全基準検査をパスしているので、厳選されたオイルだけが製品化されているということです。厳選されているで、香りや感触がまったく違うのです。

 

杏仁オイルが良いと聞いて、試したことあるけど、そんなでもなかった…

刺激が強く出てとても使えなかった…

 

こういう人も、こんどはアンミオイルでの杏仁オイルを試してみてはどうですか?

自信があるから「全額返金制度(返送料も負担してくれます)」があります。

▼アンミオイルの公式サイト▼
アンミオイル

 

 

 

アンミオイルの5つの脂肪酸のすごさ!

アンミオイルでの特徴は杏仁オイルですがその中には5つの脂肪酸が含まれていて、これが美肌への強いアプローチとなります。

 

1.パルミトレイン酸(角質を柔軟に、肌を滑らかに)
2.パルミチン酸(皮膚を保護するビタミンAに働きかけ)
3.リノール酸(肌に活力を、乾燥予防も)
4.オレイン酸(敏感な肌を守る)
5.ステアリン酸(肌を柔軟に、潤いを補助)

 

以上の脂肪酸が杏仁オイルに含まれているのです。なかには同じような効果が期待できる成分もありますので、相乗効果が望めますね。

 

脂肪酸というと健康的に見ると悪役のイメージが大きいのですが、カラダに良いものもあるんですね。トランス脂肪酸は悪いですが、DHAやEPAは良い脂肪酸として知られています。

 

これだけたくさん良い脂肪酸を含有している杏仁オイルを毎日使っていたら、肌からカサカサとか乾燥なんて無縁になりそうですね。

 

アンミオイルの効果は、この杏仁オイルに含有している良い脂肪酸に支えられているのです。

 

このほかにも、

・月見草油
・ヨモギエキス
・トコフェノール
・ミリスチン酸オクチロドデシル
・グリチルレチン酸ステアリル
・ヨキニンエキス
・キョウニ油

などの肌に優しい成分を配合しています。

 

アンミオイルがあえて杏仁オイルを100%配合にしないのは、肌への刺激を考えてのこと。それが黄金比率といわれる70%!

健康的な肌をつくるためにもこの比率と良い脂肪酸が大事なのです。

 

 

アンミオイルが選ばれる非常識なところ!

アンミオイルは肝である杏仁オイルが威力を発揮して健康的な美しい肌にケアしていきます。

「オイル」といえば聞こえはいいですが、油といえばイメージはあまりよくありません。「オイル」の中では人気がある杏仁オイルにもいろんな種類があるので、以前に杏仁オイルを使って相性がよくなかったからもういい!ということではないということ。杏仁オイルすべてが合わないということはないのでは。

 

スキンケアでビタミンC誘導体が配合されているケア製品がありますが、敏感肌でカユミが出るので使いたいけど使えない、という人がいます。

でもビタミンC誘導体の濃度やその他の微妙な違いによって肌への反応がうまくいかないことがあって、カユミを引き起こすということも考えられます。

 

同じように杏仁オイルも濃度や配合の比率で、良いものが良くないものに変わってしまうのです。アンミオイルは70%の配合比率にしているのは肌への反応が丁度いい数値だとテストの結果わかったからです。

 

アンミオイルには他にも特徴があります。並べてみると、油の常識をひっくり返す特徴を持っています。

・油やけしない
パルミチン酸とステアリン酸が「保湿シールド」を作るので、外部環境からの刺激からガードします。

・高温で大量生産してません
アミンオイルは杏仁を常温で生搾り。

・他にはない色と香り

・防腐剤不使用
防腐剤フリーで代わりに天然重視でヨモギを使用しています

角質までの浸透力がいい
素早く浸透して、肌が潤うので「消えてなくなるオイル」といわれています。

酸化しにくいオイル
オイルは空気にさらされると酸化しやすいですが、不乾性油なのでその心配はありません

 

▼アンミオイルについてもっと詳しく▼
アンミオイル

 

こういう肌に向いている…

アンミオイルは天然の杏仁成分が、1瓶に200個分以上の圧縮したものをギュッと詰め込んだオイルです。5つの良い脂肪酸が含まれていて、それぞれが、美肌への効果が期待できるものばかり。

 

そして防腐剤、界面活性剤、香料、着色料不使用で、毎日肌に塗るものだから安心安全にもきを配ってます。

ポツポツやイボのようなものに困っている人だけではなくて

乾燥肌

肌の荒れ

くすみが気になる…

肌の凹凸

毛穴が目立つ

肌がたるんできた…

肌に柔軟さがない…

 

こういう肌の状態の人に、普段嫌われ者の油の良い部分だけがふんだんに詰め込まれたアンミオイルをオススメします。

 

▼アンミオイルについて詳しくはこちら▼
アンミオイル